
海にいる鳥には、ウミネコ、ユリカモメ、ウミウ、スズガモ、ハマシギなどがいます。港を飛ぶ白い鳥はカモメの仲間、長い首を出して泳ぐ黒い鳥はウの仲間、砂浜を走る小さな鳥はシギ・チドリ類が候補です。
名前を調べるときは、色に加えて「泳ぐ・潜る・歩く・飛ぶ」という動きと、くちばし・脚・尾の形を見てみましょう。ここでは日本の海岸・港・干潟で見られる鳥を中心に、沖合の海鳥も含めて20種類を紹介します。
見かけた鳥は、どのタイプ?
- 白い体で港や海岸を飛ぶ:ウミネコ、ユリカモメ、カモメ、セグロカモメ、コアジサシ
- 黒っぽく、首が長い:ウミウ、カワウ、クロサギ
- 海面を泳ぎ、何度も潜る:スズガモ、ウミアイサ、カンムリカイツブリ
- 砂浜や干潟を歩く小さな鳥:ハマシギ、ミユビシギ、シロチドリ
- 白黒の体で、くちばしが長く赤い:ミヤコドリ
- 海辺の青い鳥・大きな茶色い鳥・脚の長い白い鳥:イソヒヨドリ、トビ、コサギ
- 沖合を長い翼で飛ぶ:オオミズナギドリ、アホウドリ
海辺で見られる鳥すべてが、海を主な生活の場とする「海鳥」とは限りません。サギや小鳥、猛禽類も海岸を利用します。この記事では、見かけた鳥の名前を探しやすいよう、そうした野鳥も扱います。
海にいる鳥20種類の名前と特徴一覧

まずは、覚えている色や動きに近い鳥を探してみてください。目印は主に成鳥の典型的な姿です。メス・幼鳥・季節による違いは、後の解説で補います。
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| 鳥の名前 | 名前を探す目印 | よく利用する環境 |
|---|---|---|
| ウミネコ | 成鳥の尾に黒帯。猫に似た声 | 港・海岸・河口 |
| ユリカモメ | 成鳥の赤いくちばしと脚。冬は目の後ろに暗色斑 | 内湾・河口・港 |
| カモメ | 成鳥は白い尾と灰色の背。ウミネコより細めのくちばし | 海岸・河口 |
| セグロカモメ | 大柄。成鳥は淡い灰色の背とピンク色の脚 | 海岸・港 |
| コアジサシ | 細くとがった翼で飛び、水中へ急降下 | 海岸・河口・内湾 |
| ウミウ | 黒い体と長い首。魚を追って潜水 | 岩礁海岸・沿岸の海上 |
| カワウ | ウミウに似る。河口や内湾にもいる | 河口・港・内湾 |
| クロサギ | 黒っぽいサギの姿。岩場を歩いて魚を探す | 磯・岩礁海岸 |
| スズガモ | オスは黒い頭、白い脇、灰色に見える背 | 内湾・河口 |
| ウミアイサ | 細長いくちばしと、後頭部のぼさぼさした冠羽 | 内湾・港・河口 |
| カンムリカイツブリ | 長い首ととがったくちばし。冬は顔から前頸が白い | 内湾・港 |
| ハマシギ | やや長く、先が少し下に曲がるくちばし | 干潟・河口 |
| ミユビシギ | 冬は白っぽい。波に合わせて砂浜を走る | 砂浜・干潟 |
| シロチドリ | 短いくちばし。走っては止まる動き | 砂浜・干潟 |
| ミヤコドリ | 白黒の体と長い橙赤色のくちばし | 干潟・砂地の海岸 |
| イソヒヨドリ | オスは青い上半身と赤茶色のお腹 | 磯・港・海沿いの建物 |
| トビ | 大きな茶色い鳥。「ピーヒョロロ」という声 | 海岸・港の上空 |
| コサギ | 白い体、細い黒いくちばし、黄色い足指 | 河口・干潟・浅瀬 |
| オオミズナギドリ | 上面は黒褐色、下面は白。海面近くを飛ぶ | 沖合の海上 |
| アホウドリ | とても長い翼。成鳥は大きなピンク色のくちばし | 外洋 |
逆光で色が分からない場合は、首・脚・くちばしの長さから探しましょう。海以外で見た鳥も調べるなら、鳥の名前を色・大きさ・動きから探すガイドが役立ちます。
海にいる白い鳥・カモメに似た鳥5種類

港の白い鳥は、体の白さだけでは区別しにくいものです。尾の黒い帯、くちばしの色、脚の色を順番に確かめると候補を絞れます。
ウミネコ|猫のような声と、成鳥の尾の黒い帯

「ミャーオ」「ミーウ」と聞こえる声が印象的な、海辺のカモメの仲間です。成鳥は白い体に濃い灰色の背、黄色い脚を持ち、黄色いくちばしの先には赤と黒の模様があります。尾を広げたときの黒い帯も目印です。
日本では一年を通して見られますが、地域や季節で数は変わります。褐色の幼鳥には成鳥の目印をそのまま使えないので、ウミネコの鳴き声・幼鳥・カモメとの違いで姿を比べてください。
ユリカモメ|赤いくちばしと脚を持つ小柄なカモメ類

秋から春の海辺や河口でよく見られます。成鳥のくちばしと脚は赤色系で、冬羽は白い頭と目の後ろの暗色斑、夏羽は黒褐色の頭が特徴です。
春先に頭の黒い鳥を見かけても、別の種類とは限りません。羽色の変化はユリカモメの夏羽と冬羽の見分け方で確認できます。
カモメ|仲間全体の呼び名でもあり、一種の名前でもある

日常会話でいう「カモメ」は、ウミネコなどを含めた仲間全体を指すことがあります。一方、図鑑には「カモメ」という名前の一種も載っています。
種名のカモメは主に冬に渡来し、成鳥は灰色の背と白い尾を持ちます。ウミネコに比べるとくちばしが細めで、成鳥の尾にウミネコのような黒帯はありません。若鳥では尾に暗色部があるため、尾だけで決めないようにします。
セグロカモメ|ウミネコより大柄で、成鳥の脚はピンク色

全長約60cmの大型のカモメ類です。成鳥は淡い灰色の背、ピンク色の脚、下くちばしの先寄りにある赤い斑が目印になります。日本では主に秋から春の海岸や港で見られます。
よく似たオオセグロカモメは、背がより濃い灰色です。大型カモメ類の若鳥は褐色のまだら模様をしており、成長とともに姿が変わります。大きさや色が合っても、成鳥か若鳥かを確かめてから候補を絞りましょう。
コアジサシ|細い翼で飛び、頭から海へ飛び込む

主に春から夏に見られる、小型で細身の鳥です。夏羽の成鳥は黒い頭頂と白い額、先が黒い黄色のくちばしを持ちます。細くとがった翼や、切れ込みのある尾にも注目してください。
海上で魚を探し、頭から水へ飛び込むことがあります。水面へ急降下する細い白い鳥を見たら、まずアジサシの仲間を比べてみましょう。
浅瀬に立つ白い鳥だった場合は、サギの仲間かもしれません。白い鳥の名前と見分け方で、首と脚の長さを比較できます。
海にいる黒い鳥・首の長い鳥3種類

黒くて首の長い鳥を見たら、「体を水に沈めて泳ぐか」「長い脚で浅瀬を歩くか」を確認します。前者はウの仲間、後者はサギの仲間が候補です。
ウミウ|岩場で休み、長い首を出して泳ぐ

岩礁海岸などで見られる、大きな黒い水鳥です。長い首と、先がかぎ状に曲がるくちばしを持ち、水中へ潜って魚を捕まえます。岩の上で翼を広げる姿も見られます。
よく似たカワウとの比較では、真横から口元を見るのが手がかりです。ウミウは口角付近の黄色い部分が鋭くとがる傾向があります。顔が遠いときは無理に決めず、ウミウとカワウの違い・幼鳥の見分け方で確認する点を整理しましょう。
カワウ|川だけでなく、海や河口にもいる

名前に「川」が付いていますが、海岸・港・内湾にも姿を見せます。首の長い黒い体で泳ぎ、潜って魚を捕るため、動きだけではウミウと区別できません。
口角付近の黄色い部分は、ウミウより丸みのある鈍角に見える傾向があります。幼鳥には体の下面が白っぽい個体もいます。カワウの特徴と見分け方も照合し、海にいたという理由だけでウミウと決めないことが大切です。
クロサギ|磯を歩く、黒っぽいサギ

岩の上や浅い水際を歩き、魚などを探すサギの仲間です。黒色型はすすけたような暗い体色で、長く太めのくちばしを持ちます。首を伸ばすと、ウの仲間とは違うサギらしい体形が分かります。
クロサギには白色型もいます。「クロサギは必ず黒い」とは限らないので、くちばしの太さや脚とのバランスも見ましょう。ほかの候補は黒い鳥の名前と見分け方で比較できます。
海に潜る鳥・海面を泳ぐ鳥3種類

水に潜る鳥はカモだけではありません。幅のあるくちばしか、細長いくちばしか、さらに首の長さを合わせて確認します。
スズガモ|冬の内湾に群れる、白黒のカモ

冬の内湾や河口で大きな群れになるカモです。繁殖羽のオスは黒い頭と胸、白い脇、灰色に見える背が特徴で、潜って貝類などを食べます。メスは褐色系で、くちばしの付け根を囲む白い斑が目立つことがあります。
似ているキンクロハジロと比べると、スズガモには後頭部の長い冠羽がなく、オスの背も明るく見えます。メス同士で迷ったら、キンクロハジロとスズガモの違いで複数の特徴を確かめてください。
ウミアイサ|細いくちばしと、ぼさぼさ頭

冬の海辺で見られるカモの仲間です。体や首は細長く、魚を捕らえるくちばしも細い形をしています。後頭部の、ぼさぼさと突き出た冠羽が目印です。
繁殖羽のオスは頭が緑黒色、メスは赤褐色の頭をしています。遠くから「首の長いカモ」に見えたら、頭の後ろとくちばしの形に注目しましょう。
カンムリカイツブリ|冬は白い顔と長い首が目立つ

カモのように浮いていますが、カイツブリの仲間です。とがったくちばしと長い首を持ち、冬羽は顔から首の前側が白く見えます。海面で休んでいたかと思うと、潜って魚を探します。
夏羽では頭に黒色や赤褐色の飾り羽が現れます。日本では湖沼で繁殖する個体もいますが、海辺で探すなら冬の内湾や港が候補になります。
川や池で見た泳ぐ鳥も一緒に調べるなら、川にいる鳥の名前・泳ぐ鳥と潜る鳥の見分け方も参考になります。
砂浜を走る小さい鳥・干潟の白黒の鳥4種類

砂浜や干潟には、上から見ると砂や泥に溶け込む鳥がいます。小走りに動く様子だけでなく、くちばしの長さと曲がり方を見ると候補が分かれてきます。
ハマシギ|少し下に曲がった、長めのくちばし

日本では冬鳥や旅鳥として見られ、干潟や河口で群れになります。細長く、先がやや下に曲がるくちばしで、泥や浅い水の中の餌を探します。
短いくちばしのチドリ類や、くちばしが比較的短くまっすぐなミユビシギと見比べると、横顔の違いが分かりやすくなります。
ミユビシギ|波打ち際を行ったり来たりする白っぽい小鳥

波が引くと前へ走り、波が来ると戻る。砂浜でそんな動きをする鳥は、ミユビシギが候補です。冬羽は背が淡い灰色で、顔やお腹が白っぽく見えます。
秋から春に見られる地域が多く、夏羽では頭や背などに赤褐色が増えます。ハマシギに似ていますが、冬のミユビシギは全体に淡く、くちばしはより短くまっすぐに見えます。
シロチドリ|短いくちばしで、走っては止まる

砂色の背と白いお腹を持ち、砂浜や干潟を小走りに動きます。走る、止まる、餌をついばむという動きを繰り返し、くちばしは短めです。
首の周りを白い部分がつなぐ点も手がかりになります。一年を通して見られる地域がありますが、季節によって数や居場所は変わります。
ミヤコドリ|白黒の体と、長い赤いくちばし

頭や背が黒く、お腹が白い鳥です。長くまっすぐな橙赤色のくちばしがよく目立ち、干潟などで二枚貝を食べます。小型のシギ・チドリ類より大柄です。
主に秋から春に見られますが、渡来する場所には偏りがあります。赤いくちばしの鳥で迷った場合は、赤いくちばしの鳥の見分け方で、ユリカモメなどとの体形の違いも比べられます。
海辺の青い鳥・大きな茶色い鳥・白いサギ3種類

イソヒヨドリ|オスは青、メスは灰褐色

海沿いの岩や建物にとまる、スズメより大きな鳥です。成鳥のオスは頭や背が青く、お腹は赤茶色。メスは灰褐色で、胸からお腹に細かなうろこ状の模様があります。
海辺で青い鳥を見たら、まずお腹の色を確認しましょう。青くない個体も同じ種類の可能性があるので、イソヒヨドリのオス・メス・鳴き声を見比べてみてください。海以外の候補は日本で見られる青い鳥の一覧で探せます。
トビ|海の上を旋回する、大きな茶色い鳥

「トンビ」とも呼ばれる猛禽類で、海岸や港の上空を輪を描くように飛びます。全身は褐色で、「ピーヒョロロ」と聞こえる声も手がかりです。
飛んでいるときは尾の先に浅い切れ込みがあり、尾を広げると三味線のばちのような形に見えます。海辺にはミサゴなどもいるため、大きな鳥がすべてトビとは限りません。
コサギ|浅瀬に立つ、脚の長い白い鳥

河口や干潟で白い鳥が水に立っていたら、カモメ類よりサギの仲間を先に比べてみましょう。コサギは白い体に細い黒いくちばしを持ち、黒い脚の先にある黄色い足指が目印です。
足指は水や泥に隠れることがあるため、歩いた瞬間にも注目します。もっと大きなダイサギなどと迷ったら、白いサギなどの見分け方で体格とくちばしも確かめてください。
沖合で見られる海鳥2種類

ここからの2種類は、港の鳥と同じ感覚で岸から見つかるとは限りません。航路や海域、季節によって出会いやすさが変わる、海上生活を中心とする鳥です。
オオミズナギドリ|海面すれすれを長い翼で飛ぶ

体の上面は黒褐色、下面は白く、長い翼を広げて海面近くを飛びます。船から見た鳥が、波の上を滑るように飛び続けていたら、ミズナギドリ類が候補になります。
日本周辺の島で繁殖し、繁殖期を過ぎると南の海域へ移動します。似た仲間もいるので、上面だけが見えたのか、白い下面も見えたのかを思い出すと比較しやすくなります。
アホウドリ|翼を広げると2mを超える大型の海鳥

長い翼で海の風を利用して飛ぶ、大型の海鳥です。成鳥は白い体に淡い黄色の頭、大きなピンク色のくちばしを持ちます。若い鳥は暗褐色で、成鳥とはかなり印象が違います。
カモメ類よりもずっと大きいものの、遠い海上では大きさの判断が難しいこともあります。アホウドリの特徴・幼鳥・カモメとの違いで、翼やくちばしの形を確かめてみましょう。
海にいる鳥は季節で変わる|冬・夏・春秋の探し方

鳥の名前が二つか三つまで絞れたら、見かけた季節を照合します。以下は日本での一般的な傾向で、地域による違いや少数の居残りもあります。
| 季節の目安 | 注目したい鳥 | 確認するところ |
|---|---|---|
| 秋から春、とくに冬 | ユリカモメ、カモメ、セグロカモメ、スズガモ、ウミアイサ、カンムリカイツブリ | くちばしや脚の色、泳ぐ姿、冬羽 |
| 春から夏 | コアジサシ | 細い翼、白い額、頭から飛び込む動き |
| 秋から春の砂浜・干潟 | ハマシギ、ミユビシギ、ミヤコドリ | くちばしの長さと曲がり方、体格 |
| 一年を通して見られる地域がある | ウミネコ、ウミウ、カワウ、クロサギ、シロチドリ、イソヒヨドリ、トビ、コサギ | 地域内の移動や季節ごとの数の違い |
春と秋には、渡りの途中のシギ・チドリ類なども立ち寄ります。羽色が図鑑と違って見えても、すぐ珍しい鳥とは考えず、まず幼鳥や夏羽・冬羽を比べてみてください。
海にいる鳥の名前でよくある質問

海にいる白い鳥は全部カモメですか?
全部ではありません。ウミネコやユリカモメなどのカモメ類に加え、コアジサシ、コサギなどもいます。長い脚で浅瀬に立つならサギ類、細い翼で飛び込むならアジサシ類も候補です。
海にいる黒い鳥で、潜る鳥の名前は?
長い首と大きな黒い体なら、ウミウやカワウなどが候補です。海にはクロガモなどの潜る鳥もいるため、首の長さやくちばしの形を確かめましょう。海にいたという理由だけではウミウと決まりません。
海の上を泳いでいる鳥はカモですか?
カモとは限りません。スズガモやウミアイサのほか、カンムリカイツブリ、ウの仲間、カモメ類も海面に浮きます。潜るかどうかに加え、くちばしの幅と首の長さを見てください。
砂浜を走る小さな白い鳥の名前は?
波に合わせて走る白っぽい鳥なら、冬羽のミユビシギが候補です。くちばしが短く、走っては止まる鳥ならシロチドリ、少し長く下に曲がるくちばしならハマシギも比べます。
海で猫のように鳴く鳥は?
「ミャーオ」「ミーウ」と聞こえる声なら、ウミネコが候補です。群れには複数の種類が混じることもあるため、声を出している鳥の尾やくちばしも確認します。
海の鳥の名前は、色・動き・くちばしから探そう

白くて港を飛ぶならカモメ類、黒くて首が長く潜るならウの仲間、砂浜を走る小さな鳥ならシギ・チドリ類。このように候補の仲間を絞ってから、くちばし・脚・尾の模様と季節を比べると、名前を探しやすくなります。
まだ候補が見つからないときは、鳥の名前を特徴から探すガイドで色や大きさを変えて調べてみてください。
参考資料

- 代表的な海鳥の紹介|日本野鳥の会
- 小笠原諸島のアホウドリ繁殖地が80年ぶりに復活したことを論文発表しました|山階鳥類研究所
- 図鑑 ウミネコ|国土交通省 信濃川下流河川事務所
- ウミネコ|国土交通省 太田川河川事務所
- カモメ|日本の鳥百科 サントリーの愛鳥活動
- セグロカモメ|日本の鳥百科 サントリーの愛鳥活動
- コアジサシ|日本の鳥百科 サントリーの愛鳥活動
- ウミウ|吉野熊野ネイチャー図鑑
- カワウの生態|環境省
- カワウとウミウの見分け方|環境省
- クロサギ|吉野熊野ネイチャー図鑑
- 1月後半に宇久井半島で見られるなかまたち|宇久井ビジターセンター
- 生態図鑑 スズガモ|Bird Research News
- ウミアイサ|日本の鳥百科 サントリーの愛鳥活動
- カンムリカイツブリ|日本の鳥百科 サントリーの愛鳥活動
- 図鑑 ハマシギ|国土交通省 信濃川下流河川事務所
- ミユビシギ|三番瀬図鑑
- シロチドリ|三番瀬図鑑
- ミヤコドリ|日本の鳥百科 サントリーの愛鳥活動
- 図鑑 イソヒヨドリ|国土交通省 信濃川下流河川事務所
- イソヒヨドリ|日本の鳥百科 サントリーの愛鳥活動
- トビ|吉野熊野ネイチャー図鑑
- 新潟市の自然に育まれる 水辺の野鳥たち|新潟市
- コサギ|千葉県立中央博物館
- 公園の鳥|千葉市

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