田んぼや川に立つ、首と脚の長い白い鳥は、ダイサギ・チュウサギ・コサギなどの「白いサギ」が有力です。湖を泳ぐ大きな鳥なら白鳥の仲間、街中で尾を上下に振る小鳥ならハクセキレイが候補になります。
名前を知る近道は、「どこにいたか」「泳いでいたか、立っていたか」「くちばし・足は何色か」を組み合わせること。この記事では、日本で見られる白い鳥や白っぽく見える鳥18種類を、画像と見分ける目印で紹介します。

画像の鳥と姿が違っても、すぐに候補から外す必要はありません。羽やくちばしの色は、季節や年齢で変わります。白い部分が目立つハクセキレイやシマエナガ、ドバトの白色個体も含めて比べています。
白い鳥の名前を見分ける早見表|日本で見られる18種類
まずは、見た場所と姿が近い鳥を探してください。鳥の名前を選ぶと、このページの画像と解説へ移動します。
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| 鳥の名前 | 全長の目安 | 場所・主な時期 | 見分ける目印 |
|---|---|---|---|
| コサギ | 約61cm | 川・田んぼ・池/一年中 | 黒いくちばしと黄色い足指 |
| チュウサギ | 約68cm | 田んぼ・湿地/主に春〜秋 | 中型でくちばしが短め |
| ダイサギ | 約90cm | 川・田んぼ・湖/一年中の地域あり | 大きな体、細く長い首 |
| アマサギ | 約51cm | 田んぼ・畑・草地/主に春〜秋 | 小柄で首が短め。夏は亜麻色 |
| コウノトリ | 約112cm | 田んぼ・湿地・川/一年中・移動あり | 黒い翼、赤い脚、太い黒いくちばし |
| コハクチョウ | 約120cm | 湖・沼・田んぼ/秋〜春 | くちばしの黄色い部分が小さめ |
| オオハクチョウ | 約140cm | 湖・沼・川/秋〜春 | くちばしの黄色い部分が広い |
| コブハクチョウ | 約150cm | 湖・池/一年中の地域あり | 橙色のくちばしと黒いこぶ |
| ヘラサギ | 約85cm | 干潟・河口・浅い池/主に冬 | へら状のくちばし、目の周囲が白い |
| クロツラヘラサギ | 約75cm | 干潟・河口/主に秋〜春 | 黒い顔、黒いへら状のくちばし |
| タンチョウ | 約140cm | 北海道の湿地・農地/一年中 | 黒い首、赤い頭頂 |
| クロサギ(白色型) | 約62cm | 海岸の岩場/一年中 | がっしりした体と太めのくちばし |
| シロカモメ | 約70cm | 北日本などの海・港/秋〜春 | 翼の先まで白っぽい大型カモメ |
| ユリカモメ | 約40cm | 川・池・港・海岸/秋〜春 | 赤い脚とくちばし。冬は白い頭 |
| コアジサシ | 約28cm | 河口・海岸・川/春〜夏 | 細い翼。空中でとどまり水に飛び込む |
| ハクセキレイ | 約21cm | 街中・公園・川/一年中 | 白黒模様、長い尾を上下に振る |
| シマエナガ | 約14cm | 北海道の林/一年中 | 白い丸顔、長い尾。翼には黒色も |
| ドバト(白色個体) | 約33cm | 駅前・公園・寺社/一年中 | ハトの体形。白色は羽色の個体差 |
全長は、くちばしの先から尾の先までを測った長さの目安で、立った高さではありません。見られる時期は地域で異なり、「一年中」の鳥でも季節によって移動します。
田んぼにいる白い鳥・川にいる首の長い白い鳥5種類
浅い水に立ち、尖ったくちばしで魚などを捕るなら、まず白いサギを比べましょう。「シラサギ(白鷺)」は1種類の名前ではなく、白いサギ類をまとめた呼び方です。白い鳥がいたというだけでは、種類までは決まりません。
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| 候補 | くちばし | 脚・足指 | 体つき・動き |
|---|---|---|---|
| コサギ | 基本は黒い | 脚は黒く、足指は黄色 | 小型のサギ。浅瀬を活発に歩く |
| チュウサギ | 冬羽は黄色、夏羽は黒っぽい | 黒い | ダイサギよりくちばしが短め |
| ダイサギ | 冬羽は黄色、夏羽は黒っぽい | 黒っぽい | 大型で首が長く、ゆっくり歩く |
| アマサギ | 比較的短く、黄色系 | 暗色。繁殖期には色が変わる | 小柄で首が短め。畑・草地も利用 |
くちばしが黄色い鳥をすべてダイサギ、黒い鳥をすべてコサギと判断するのは避けましょう。とくに繁殖期は色が変わるので、足指の色と体の比率も合わせて確認すると絞りやすくなります。迷ったら、ダイサギ・チュウサギ・コサギの見分け方で比較できます。
黄色いくちばしの白い鳥を探している方は、黄色いくちばしの白い鳥は?サギと水鳥を比較も参考にしてください。首の長さや、くちばしの黄色い部分の位置から候補を絞れます。
1. コサギ|黒いくちばしと黄色い足指の白い鳥

黒い脚の先に、黄色い足指が見えたらコサギが有力です。全長は約61cm。白いサギの中では小型ですが、スズメほどの小鳥ではありません。
川・池・田んぼなどの浅瀬を歩き、ときには足を細かく震わせて獲物を追い出します。足先が水や泥に隠れている場合は、見える瞬間を待って確認しましょう。繁殖期の一時期には足指が赤みを帯びることもあります。
2. チュウサギ|夏の田んぼにいる中くらいの白いサギ

チュウサギは全長約68cmで、コサギとダイサギの中間ほどの大きさです。ダイサギよりくちばしが短めで、頭と首がコンパクトに見えるのが手がかりになります。
主に春から秋の田んぼや湿地で見られ、暖かい地域では冬にも残ります。大きさだけでは遠近による見間違いが起きるため、首の伸び方、くちばしの長さ、足指まで比べてみてください。
3. ダイサギ|川や田んぼにいる大きな白い鳥

全身が白く、首と脚が長い大型の鳥ならダイサギが候補です。全長は約90cm。首を伸ばした姿が目立ち、水辺にじっと立つか、ゆっくり歩いて餌を探します。
くちばしは非繁殖期には黄色く、繁殖期には黒っぽくなります。川だけでなく、田んぼ・湖・干潟にも現れます。飛んでいるときに首を縮める点は、首を伸ばして飛ぶコウノトリやツルとの違いです。
4. アマサギ|田んぼや畑にいる首の短めな白い鳥

アマサギは全長約51cmの小柄なサギです。ほかの白いサギより首とくちばしが短めで、丸みのある姿に見えます。水中だけでなく、畑や草地で昆虫などを探すこともあります。
夏羽では頭や首、背などが淡い橙色の亜麻色になり、冬羽では白さが目立ちます。白い時期にはコサギと迷いやすいため、黄色系のくちばしと体つきも確認してください。
5. コウノトリ|白い体に黒い翼、赤い脚を持つ大型の鳥

コウノトリは全長約112cmで、ダイサギよりさらに大きな鳥です。太い黒色のくちばし、赤い脚、白い体と黒い風切羽が目印になります。
翼をたたんでいると、黒い羽が体の後方にまとまって見えます。田んぼ・湿地・川などで採食し、飛ぶときには首を前に伸ばします。白いサギとは、翼の黒い部分と飛ぶときの首を比べると区別しやすくなります。
白鳥に似た大きな白い鳥は?湖・湿地で見られる6種類
水面に体を浮かべて泳ぐなら白鳥の仲間、長い脚で浅瀬を歩くならサギ・ヘラサギ・ツルなどを比べます。白鳥も田んぼに上がって餌を食べるので、「地面にいたから白鳥ではない」とは限りません。
白鳥・サギ・ツル・コウノトリの違い
- 白鳥:太く長い首と幅のあるくちばし。泳ぐ姿が多く、飛ぶときは首を伸ばす。
- 白いサギ:細長い脚と尖ったくちばし。浅瀬に立ち、ふつうは首を縮めて飛ぶ。
- タンチョウ:白い体、黒い首、赤い頭頂。首を伸ばして飛ぶ。
- コウノトリ:黒い風切羽と赤い脚。首を伸ばして飛ぶ。
- ヘラサギ類:先の広がった平たいくちばしを、水中で左右に振って餌を探す。
6. コハクチョウ|黄色い部分が小さめのくちばし

コハクチョウは秋から春に飛来する全長約120cmの大型の水鳥です。黄黒のくちばしのうち、黄色い部分が比較的小さいのが見分ける目安です。
湖や沼で休み、周辺の田んぼで餌を食べる群れも見られます。オオハクチョウとは大きさが似て見えることがあるため、横顔のくちばしの模様を確認しましょう。幼鳥は成鳥のような純白ではなく、灰褐色を帯びています。
幼鳥の灰色や鳴き声、渡ってくる時期は、コハクチョウの特徴・幼鳥・鳴き声で詳しく紹介しています。
7. オオハクチョウ|くちばしの黄色い部分が前に伸びる

オオハクチョウは全長約140cm。コハクチョウより一回り大きく、首も長く見えます。くちばしの黄色い部分が広く、先端に向かって尖った形に伸びるのが主な手がかりです。
主に秋から春の湖・沼・川などで見られます。離れた1羽だけでは体の大きさを比べにくいので、「大きいからオオハクチョウ」と決めず、くちばしの形も合わせて見てください。
鳴き声や灰色の幼鳥、渡来時期については「オオハクチョウの特徴と生態」で詳しく紹介しています。渡来地を探すときは、オオハクチョウが見られる生息地と探し方も確認できます。
8. コブハクチョウ|橙色のくちばしと額の黒いこぶ

くちばしが橙色で、その付け根に黒いこぶがあればコブハクチョウが有力です。全長は約150cm。黄黒のくちばしを持つコハクチョウ・オオハクチョウとの大きな違いです。
日本では移入された個体やその子孫が各地の湖・池などに定着しています。一年を通して同じ地域で見られることもあり、「夏にいる白鳥」の候補になります。
9. ヘラサギ|先がへら状に広がったくちばし

ヘラサギは全長約85cmで、長いくちばしの先が、しゃもじのように平たく広がるのが特徴です。浅瀬を歩き、くちばしを左右に振りながら餌を探します。
白いサギに似ますが、分類はトキ科です。日本では主に冬に少数が見られます。クロツラヘラサギとは、くちばしの形だけでなく、目の周囲が白く見えるかどうかも比較しましょう。
10. クロツラヘラサギ|黒い顔とへら状のくちばし

目の周りまで黒い顔と、黒く平たいへら状のくちばしが目印です。全長は約75cmで、白い体との色の違いが目立ちます。
日本では九州・沖縄などを中心に、主に秋から春の干潟や河口、浅い水辺で見られます。ヘラサギと同様にくちばしを水中で左右に振って採食します。くちばしを背に差し込んで休んでいるときは、顔が見える姿も確認すると判断しやすくなります。
11. タンチョウ|北海道で見られる黒い首と赤い頭の鳥

タンチョウは全長約140cmの大きなツルで、白い体、黒い首、赤い頭頂が特徴です。北海道の湿地や農地などで見られます。
翼の黒い風切羽は、立っているときに尾のように見えることがあります。白いサギと違って首は黒く、飛ぶときには首を前に伸ばします。「鶴に似た大きな白い鳥」を見たときは、首の色と翼の黒い部分を確認しましょう。
海にいる白い鳥・港を飛ぶ白い鳥4種類
海辺では、岩場に立つか、水面を泳ぐか、細い翼で飛び込むかを見ましょう。白い鳥がすべて「カモメ」というわけではなく、サギやアジサシの仲間もいます。
12. クロサギの白色型|海岸の岩場にいる白いサギ

クロサギには黒っぽい型だけでなく、白色型もいます。全長は約62cm。南西諸島などの海岸の岩場で、がっしりした白いサギを見たら候補になります。
コサギよりくちばしが太く、脚は短めに見えます。ただし海岸にはコサギも来るので、場所だけでは断定できません。体つき、脚、くちばしの太さを合わせて比べましょう。
13. シロカモメ|翼の先まで白っぽい大型カモメ

シロカモメは全長約70cmの大型のカモメです。成鳥は背が淡い灰色で、翼の先に目立つ黒い部分がなく、全体が白っぽく見える点が特徴です。
主に秋から春に、北海道など北日本の海岸や港で見られます。若い鳥ではくちばしがピンク色で先端が黒いなど、成鳥と色が異なります。白っぽさだけでは似たカモメと迷うため、翼端とくちばしを一緒に確認してください。
14. ユリカモメ|赤い脚とくちばし、冬は白い頭

ユリカモメは全長約40cmの小型のカモメで、海だけでなく川や池にも現れます。成鳥冬羽の白い頭、目の後ろの黒っぽい斑、赤い脚とくちばしが目印です。
主に秋から春に見られ、春には頭が黒褐色の夏羽に変わります。川の手すりに白い鳥が並ぶ光景でも候補になる鳥です。幼鳥は翼に褐色が混じり、脚やくちばしも成鳥と違って見えます。
赤いくちばしも見えたなら、赤いくちばしの白い鳥・水鳥の比較から、ユリカモメやほかの水鳥との違いを確かめられます。
15. コアジサシ|水面に飛び込む小さな白い鳥

コアジサシは全長約28cm。細く尖った翼で飛び、水面の上でとどまったあと、魚をめがけて飛び込む動きが特徴です。
春から夏に、海岸・河口・川の中州などで見られます。成鳥夏羽では頭の上が黒く、額が白く、くちばしは黄色で先が黒く見えます。ユリカモメより小さく、体や翼が細く見える点も手がかりです。
街中・庭・林にいる小さい白い鳥3種類
街中の地面を歩く細身の鳥ならハクセキレイ、北海道の枝先で動く丸顔の小鳥ならシマエナガ、ハトの体形ならドバトの白色個体を比べてください。白い部分だけでなく、黒い模様と尾の長さが大切です。
16. ハクセキレイ|街中で尾を上下に振る白黒の小鳥

ハクセキレイは全長約21cmで、長い尾を持つ細身の鳥です。白い顔やお腹、白黒の翼、尾を上下に振りながら歩く動きがよい目印になります。
駐車場・歩道・公園・河川敷など、身近な場所に現れます。背中は季節や雌雄などで黒から灰色に見え、若い鳥は全体に淡い色です。地面を素早く歩く姿と長い尾を合わせて確認しましょう。詳しくは、ハクセキレイとセグロセキレイの見分け方をご覧ください。
17. シマエナガ|北海道の林にいる白く丸い顔の小鳥

シマエナガは北海道に生息するエナガの亜種です。全長は尾を含めて約14cmで、白く丸い顔と小さな体、体に対して長い尾が特徴になります。
「真っ白な小鳥」と思われがちですが、背や翼には黒や淡い褐色もあります。ふくらんで丸く見えるのは、とくに寒い時期の印象です。本州で似た鳥を見たときには、まずエナガなどの候補も比べましょう。詳しくは、エナガとシマエナガの顔・生息地の違いをご覧ください。
18. ドバトの白色個体|公園や駅前にいる白いハト

街で見かける白いハトは、ドバトの羽色の変異であることがあります。全長は約33cm。丸い胸、ハトらしい頭とくちばし、首を前後に動かして歩く姿が手がかりです。
ドバトには白・灰色・黒・褐色・まだらなどさまざまな羽色があります。写真だけで飼育由来か野生化した個体かを判断できない場合もあるため、色だけで別の鳥と決めず、体形や周囲のハトと比べましょう。
名前が似ているシラコバトは別の鳥で、体は淡い灰褐色、首の後ろには細い黒線があります。
関連記事:ベランダに来る鳥12種類の名前と見分け方
白い鳥でよく迷うこと
田んぼにいる白い鳥が大きいときは、何の鳥?
全身が白く、首と脚が細長ければダイサギが有力です。黒い翼と赤い脚が見えるほど大きな鳥ならコウノトリ、秋から春に太い首の鳥が群れで採食していれば白鳥類も候補になります。見た場所だけでなく、くちばし・脚・翼の色を比べてください。
川にいる白い鳥は、サギとカモメのどちら?
長い脚で浅瀬に立ち、細く尖ったくちばしを持つならサギ類です。体を浮かべて泳いだり、短い脚で手すりに止まったりするならカモメ類も候補です。秋から春の川ではユリカモメもよく見られます。
白鳥に似ているけれど、首が短い白い鳥は?
池を泳ぎ、白鳥より首が短く、幅広い橙色や黄色系のくちばしを持つなら、アヒルなどの家禽由来の鳥も候補です。一方、立っていて首が短く見えたなら、首を縮めたサギの可能性もあります。泳ぎ方と脚の長さまで見て絞りましょう。
姿や観察の手がかりを詳しく確認したい方は、日本のカモ10種類とオス・メスの見分け方をご覧ください。
白鷺は渡り鳥ですか?冬にもいますか?
「白鷺」は複数のサギを指すため、種類や地域で異なります。コサギやダイサギは一年を通して見られる地域があり、チュウサギやアマサギは主に暖かい季節に見られます。チュウサギでも暖地で冬を過ごす個体がいるので、「冬にいるからこの種類ではない」とは断定できません。
スズメくらいの小さい白い鳥はシマエナガ?
北海道の林で、白い丸顔と長い尾が目立つなら候補になります。街中の地面を歩いていたならハクセキレイなども比較してください。大きさから探す場合は、スズメより小さい鳥8種類も参考になります。
白い鳥でも、夏と冬で色が変わることはある?
あります。アマサギは夏に頭や首などが亜麻色になり、ユリカモメは夏に頭が黒褐色になります。高山で地面を歩く白い鳥なら、冬羽のライチョウも候補です。ライチョウの生息地と夏羽・冬羽で季節の姿を比べられます。
名前が絞れないときは、白以外の色と動きも確認
白い鳥の名前を調べるときは、場所 → 泳ぐか立つか → くちばしと足 → 尾や翼の模様の順に見直すと、候補を整理できます。とくに田んぼ・川のサギは足指、白鳥はくちばし、街中の小鳥は尾の動きが手がかりです。
灰色の背が目立つなら灰色の鳥18種類、白と黒の模様が目立つなら白黒の鳥12種類へ。ほかの特徴も合わせて探すときは、色・大きさ・動きから鳥の名前を探すガイドを使ってみてください。
参考資料
- 日本野鳥の会 BIRD FAN「コサギ」
- 日本野鳥の会 BIRD FAN「チュウサギ」
- 日本野鳥の会 BIRD FAN「ダイサギ」
- 日本野鳥の会 BIRD FAN「クロサギ」
- 日本野鳥の会 BIRD FAN「コハクチョウ」
- 日本野鳥の会 BIRD FAN「オオハクチョウ」
- 日本野鳥の会 BIRD FAN「タンチョウ」
- 日本野鳥の会 BIRD FAN「ハクセキレイ」
- 日本野鳥の会 BIRD FAN「エナガ」
- 国土交通省 酒田河川国道事務所「白鳥百科」
- 環境省「クロツラヘラサギ:RL/RDB」
- サントリーの愛鳥活動「ユリカモメ」
- サントリーの愛鳥活動「ハクセキレイ」
- 小清水町「シロカモメ(カモメ科)」
- サントリーの愛鳥活動「アマサギ」
- サントリーの愛鳥活動「ヘラサギ」
- 国立環境研究所 侵入生物データベース「コブハクチョウ」
- 新潟県「展示鳥類剥製(コアジサシ)」

